幅は狭く、奥行きは広い 法的緩和の適用!

この建築は角地ゆえに
‘建蔽率緩和’はもちろん、
‘前面道路幅員の緩和’も適用されていて、
角地ではない場合と比べてかなり容積を大きく確保することができました。
見ての通り、狭さを感じさせない外観です。
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※ココが狭広(せまひろ)!
法的緩和規制を最大限利用して、大きな容積を確保すること。
ココに様々な裏技あり!
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by semahiro | 2010-11-10 20:00 | 設計者